クライアントの名前などの個人情報は入力しないでください。

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アカウントとワークスペースの基本

メールアドレスまたはGoogleでDS160.ioのアカウントを作成し、6桁のコードで確認してログインする方法と、フォームを入れておくワークスペース、ワークスペースの切り替え、フォームの一覧に表示されるステータスの意味を説明します。

このガイドでは、アカウントの作成、ログイン、ワークスペースとフォームの構成の理解という基本を説明します。初めての方はここから始めてください。

アカウントを作成する

新規登録ページに移動し、メールアドレスとパスワードで登録します。Googleで新規登録することもでき、その場合はパスワードの設定がまったく不要です。

メールアドレスで新規登録すると、アドレスを確認するために6桁の有効化コードをお送りします。新規登録の直後に表示される画面でそのコードを入力してください。コードは1回だけ使用できます。有効期限が切れた場合や届かない場合は、迷惑メールフォルダを確認し、新しいコードをリクエストしてください。

ログインする

2回目以降は、ログインページから、新規登録時に使用したメールアドレスとパスワード(またはGoogleアカウント)でログインします。2要素認証を有効にしている場合は、パスワードまたはGoogleでのログインの後に、認証アプリの6桁のコードを求められます。アカウントとセキュリティをご覧ください。パスワードをお忘れの場合も、アカウントとセキュリティをご覧ください。

ワークスペース

ワークスペースは、フォームを入れておく場所です。個人で利用する方の多くはワークスペースを1つだけ持っており、初めてログインしたときに自動で作成されます。フォームの作成、回答の確認、提出など、すべての操作はその中で行います。

複数のワークスペースに所属している場合(たとえば、ビザ申請代行会社があなたを自社のワークスペースに追加した場合)、サイドバーにワークスペース切り替えが表示され、ワークスペース間を移動できます。

フォーム

フォーム画面には、ワークスペース内のすべてのDS-160フォームが一覧表示され、それぞれにステータスバッジが付いています。

  • 未着手:作成済みですが、まだ回答がありません
  • 入力中:一部が入力されています
  • 要確認:提出前に修正が必要な回答があるセクションがあります
  • 提出の準備完了:必須のセクションがすべて回答済みで、有効です

ここからフォームを開いて編集を続けたり、確認したり、提出を開始したりできます。

例:プラットフォーム上での表示

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